Top > Vaccine > COVID-19

厚生省

英国

アストラゼネカ

米国

ファイザー

  • BNT162b2 (mRNAワクチン)

モデルナ

ノババックス

  • NVX-CoV2373

ジョンソン・エンド・ジョンソン

Ad26.COV2.S

ロシア

国立ガマレヤ研究所

  • スプートニクV

国立ウイルス学・生物工学研究センター

  • エピワクコロナ

中国

  • 中国製コロナワクチン、有効性「高くない」 保健当局トップが認める
    • https://www.cnn.co.jp/world/35169247.html

      だが、高氏の発言がソーシャルメディアで話題になると、中国側はすぐにネット上の議論を検閲し、国営メディアは高氏のインタビュー記事を消した。 国営紙の環球時報は高氏に関する報道は「完全な誤解」であり、「世界でのワクチンの防御率は高かったり低かったりする。その有効性をどう改善するかは世界中の科学者が考える必要のある問題だ」と高氏が述べたと伝えた。

科興控股生物技術 (シノヴァク・バイオテック)

  • コロナバック

中国医薬集団, 国薬控股 (シノファーム)

  • 中国シノファーム「ワクチンの効能79.34%」だというが…参加者数は「非公開」

中国生物技術(CNBG)

  • 中国シノファームのコロナワクチン、若年層への安全性確認=報道
    • https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-vaccine-sinopharm-idJPL4N2JQ29S

      [北京 15日 ロイター] - 中国国有製薬大手の中国医薬集団(シノファーム)傘下の中国生物技術(CNBG)が開発した新型コロナウイルスワクチンが臨床試験の結果、3─17歳への安全性が確認された。国営新華社通信が伝えた。 CNBGの楊暁明社長は新華社に対し「免疫系統が発達途上の3─5歳児への接種には十分な注意と経過観察を要する」と語った。詳細には言及しなかった。 CNBGは現在、2種の新型コロナウイルスワクチンの第3相臨床試験を実施しており、ともに当局の緊急使用許可を獲得している。

インド

印セラム・インスティチュート・オブ・インディア (製造)

  • 英オックスフォード大と英製薬大手アストラゼネカが共同開発
  • コビシールド

バーラト•バイオテック

  • Covaxin: コバクシン

.

関連

  • 緊急使用許可(EUA)

Reload   Diff   Front page List of pages Search Recent changes Backup Referer   Help   RSS of recent changes
Last-modified: Wed, 05 May 2021 19:14:22 JST (40d)